
GT7のアシスト設定は、レース前のクイックメニューの[セッティング]>[アシストセッティング]で変えられます。最初は「初心者向け」か「中級者向け」のプリセットのままで問題ありません。
慣れてきたら、運転を代わってくれるもの→目印→クルマの挙動を抑えるものの順に、1つずつ外していくと無理がありません。
先に押さえておくと迷わないのは3つです。
①プリセットは「初心者向け」「中級者向け」「上級者向け」の3つで、個別に変えると「カスタム」になる ②トラクション・コントロール(TCS)は数字が大きいほど強く効き、走りながらでも変えられる ③ABSは「標準」のままでよく、「弱い」と「OFF」は上級者向け。
アシストを使うのは恥ずかしいことではありません。実車の電子制御と同じで、安心して走るための装備です。
※内容はGT7公式オンラインマニュアルの[セッティング](アシストセッティング・コントローラーセッティング)、[レース](マルチ・ファンクション・ディスプレイ)、[マルチプレイ](ルームの作り方)をもとにしています。「外していく順番」と「おすすめの組み合わせ」は公式の説明をふまえた当ブログの目安です。内容はアップデートで変わることがあるので、最新はゲーム内の画面でご確認ください。
アシスト設定は、レース前のセッティングから
アシストの設定画面は、イベントが始まる直前のクイックメニューにあります。[セッティング]を開くと、カーセッティングやコントローラーセッティングと並んで[アシストセッティング]が出てきます。
| 開き方 | できること |
|---|---|
| レース前のクイックメニュー>[セッティング]>[アシストセッティング] | ギアシフト、プリセット、各アシストの設定 |
| 同じ[セッティング]>[コントローラーセッティング] | ボタンの割り当て、ステアリングの操舵スピード、フォースフィードバック |
| 走行中のマルチ・ファンクション・ディスプレイ(MFD) | トラクション・コントロールの効き具合を、方向キーの上下でその場で調整 |
公式マニュアルによると、アシストセッティングの項目はギアシフト、アシストプリセット、トラクション・コントロール、ABS、オートドライブ、走行ライン アシスト、ブレーキングインジケーター、ブレーキングエリア、コースアウト時の置き直し、スタビリティ・マネジメント、カウンターステアアシストです。数は多く見えますが、役割で分けると3つのグループに収まります。
| グループ | 項目 | ひとことで |
|---|---|---|
| 運転を代わってくれる | オートドライブ/ギアシフト(オート)/コースアウト時の置き直し | ブレーキやハンドル、変速をゲームが引き受ける |
| 目印を出してくれる | 走行ライン アシスト/ブレーキングインジケーター/ブレーキングエリア | どこを走り、どこでブレーキを踏むかを画面に示す |
| クルマの挙動を抑える | トラクション・コントロール/ABS/スタビリティ・マネジメント/カウンターステアアシスト | 空転、ロック、スピンを電子制御で防ぐ |
3つのプリセットの中身を比べる
公式マニュアルは、ドライビングゲームに慣れていない方に「初心者向け」、ある程度知っている方に「中級者向け」、上手な方に「上級者向け」をすすめています。中身は次のとおりです。
| 項目 | 初心者向け | 中級者向け | 上級者向け |
|---|---|---|---|
| オートドライブ | ブレーキ+ステアリング | ブレーキ | オフ |
| 走行ライン アシスト | ドライビングマーカー+ドライビングライン | ドライビングマーカー+ドライビングライン | ドライビングマーカー |
| ブレーキングインジケーター | オン | オン | オフ |
| ブレーキングエリア | オン | オン | オフ |
| コースアウト時の置き直し | オン | オン | オフ |
| スタビリティ・マネジメント | オン | オン | オフ |
初心者向けと中級者向けの違いはオートドライブの1か所だけです。ハンドルを自分で切るかどうか、という違いになります。
中級者向けと上級者向けの間は5か所が一度に変わるので、段差が大きめです。プリセットを切り替えるより、次の章から紹介するように1つずつ自分で外していくほうが、走りが崩れにくくなります。個別に変えた時点で、プリセットの表示は自動的に「カスタム」に変わります。
運転を代わってくれるアシスト
オートドライブ|ブレーキとハンドルをAIが助ける
公式マニュアルは、オートドライブを「ブレーキとステアリングの操作をドライバーに代わってAIが行う機能」と説明しています。コーナーに合わせて自動で減速するオートブレーキと、ハンドルの切りすぎを防ぐオートステアリングの2つがあり、設定は[オフ][ブレーキ][ブレーキ+ステアリング]から選びます。
速度を落としてクルマを安定させる仕組みなので、タイムは落ちます。その代わり、初めての方でもコースを1周まとめて走りきれます。公式マニュアルも、ビギナードライバーには[ブレーキ+ステアリング]をすすめています。
コースの形を覚えたら、まず[ブレーキ]へ。ブレーキの場所が分かってきたら[オフ]へ。この2段階が、上達の最初の節目になります。
ギアシフト|まずはオートで十分
ギアシフトは[オート]と[マニュアル]から選びます。オートは変速をすべて任せられるので、ハンドルとペダルに集中できます。
マニュアルは、コーナーの手前で自分の好きなタイミングでシフトダウンできるのが利点です。パドルシフトのあるハンドルコントローラーなら操作も自然で、エンジンブレーキを使う感覚がつかめます。急ぐ必要はなく、ほかのアシストを外し終えてからで間に合います。
コースアウト時の置き直し
コースを外れたとき、一定時間後にクルマを自動でコース上へ戻してくれます。砂地にはまって動けなくなる時間が減るので、慣れないうちはオンが楽です。自分でコースへ戻る練習をしたくなったらオフにします。
走る場所とブレーキを教えてくれるアシスト
| 項目 | 画面に出るもの | 外す目安 |
|---|---|---|
| 走行ライン アシスト ドライビングマーカー | コース脇のマーカー。つなぐと理想的なラインになる | 残しておいてよい。上級者向けプリセットでもオン |
| 走行ライン アシスト ドライビングライン | 走行ラインをなぞった破線 | コースを覚えたらオフ。視線が遠くへ向くようになる |
| ブレーキングインジケーター | スピードメーターが赤くなり、点滅でブレーキのタイミングを知らせる | 看板や縁石でブレーキの場所を覚えたらオフ |
| ブレーキングエリア | ブレーキを踏み始める目安の目印をコース上に表示 | インジケーターより先に外しても、後に外してもよい |
目印のアシストはクルマの速さそのものには影響しません。出したままでもタイムは落ちないので、外すのを急ぐ理由はありません。
ただ、路面の線ばかり追っていると、コーナーの出口や前のクルマを見る余裕がなくなります。ライセンスやサーキットエクスペリエンスでコースを区間ごとに覚えたら、ドライビングラインから消してみてください。景色の中に自分なりの目印が見つかるようになります。
クルマの挙動を抑える4つのアシスト
ここからが、「TCS」「ABS」「ASM」と略して呼ばれる電子制御です。実車にも付いている装備なので、免許をお持ちの方には馴染みのある名前だと思います。
| 項目 | 防いでくれること | 選べる設定 | 公式マニュアルの説明 |
|---|---|---|---|
| トラクション・コントロール(TCS) | アクセルを踏んだときのタイヤの空転 | 数値で調整(大きいほど強い) | エンジンの出力を抑えて空転を防ぐ。強くするとコーナーの脱出が緩慢になることがある |
| ABS | ブレーキでタイヤがロックすること | 標準/弱い/OFF | 標準は4輪の制動力を制御し、グリップの一部を旋回に分配。弱いはこの制御がオフで上級者向け |
| スタビリティ・マネジメント(ASM) | クルマのスピン | オン/オフ | オンで運転しやすくなるが、速さが犠牲になる。タイムを縮める走行ではオフがおすすめ |
| カウンターステアアシスト | 後輪が流れたときの立て直し | 弱い/強い | 弱いはある程度まで滑りを許す。強いはわずかな滑りにも介入し、安定して走れる |
TCS|数字を1つずつ下げていく
TCSは、アクセルを踏みすぎて後輪が空回りするのを、エンジンの力を絞って防ぎます。パワーのある後輪駆動のクルマほど、ありがたみが大きいアシストです。
強く効かせるほどスピンは減りますが、公式マニュアルのとおり、コーナーの出口で加速がもたつきます。いきなり0にせず、数字を1つ下げて数周、という進め方が安全です。
TCSは走りながら変えられるのも特徴です。画面のマルチ・ファンクション・ディスプレイ(MFD)を方向キーの左右でTCSに合わせ、上下で効き具合を変えます。雨が降ってきたら1つ上げる、タイヤが減ってきたら1つ上げる、といった使い方ができます。雨の日のタイヤ選びはGT7のタイヤの種類と選び方にまとめました。
ABS|「標準」のままでよい
ABSは、強くブレーキを踏んでもタイヤがロックしないようにする装置です。公式マニュアルは「弱い」を「より上級者向けの挙動」と書いています。「OFF」ではABSそのものが働かなくなり、ブレーキを踏む強さを足の感覚で細かく調整することになります。
コントローラーのボタンやトリガーでは踏み加減の調整が難しいので、ABSは「標準」のまま走り込むのが近道です。「弱い」や「OFF」は、ロードセル式のブレーキペダルのように踏む力で調整できる機材をそろえてから試すと、違いが分かりやすくなります。ペダルの選び方はGT7のペダルとシフターの選び方で紹介しています。
ASMとカウンターステアアシスト|スピンを防ぐ2つ
スタビリティ・マネジメント(ASM)は、クルマが横を向きそうになるとゲーム側が抑えてくれる仕組みです。公式マニュアルは、オンにすると運転しやすくなる代わりに「速さが犠牲になります」と説明しています。カーブで思ったより曲がらない、アクセルを踏んでいるのに前へ出ない、と感じたら、ASMが働いている合図です。
カウンターステアアシストは、後輪が流れたときに自動で逆ハンドルを当ててくれます。「強い」は滑り始めですぐ助けが入り、「弱い」はある程度まで滑りを許してから介入します。
クルマをわざと滑らせる遊び方では、この2つが邪魔になります。GT7のドリフトのやり方とセッティングで、ドリフト向けの設定を別にまとめています。
外していく順番の目安
どれから外すかに公式の決まりはありません。ここでは、1つ外しても走りが大きく崩れにくい順に並べました。1段ごとに、同じコースを同じクルマで数周走って確かめるのがコツです。
| 段階 | 変えるところ | 身につくこと |
|---|---|---|
| 1 | オートドライブを[ブレーキ+ステアリング]から[ブレーキ]へ | ハンドルを自分で切る |
| 2 | オートドライブを[オフ]へ | 自分でブレーキを踏む。ブレーキングエリアとインジケーターが頼りになる |
| 3 | ドライビングラインをオフ(マーカーは残す) | 視線を遠くへ向ける |
| 4 | ブレーキングインジケーターとブレーキングエリアをオフ | 看板や縁石でブレーキの場所を覚える |
| 5 | スタビリティ・マネジメント(ASM)をオフ | クルマの向きをアクセルとハンドルで整える |
| 6 | TCSを1つずつ下げる | アクセルをじわりと踏む |
| 7 | カウンターステアアシストを弱く | 滑ったときに自分で立て直す |
| そのまま | ABSは「標準」 | ブレーキは奥まで踏んでよい、という安心を残す |
途中で止めてもまったく構いません。ASMをオフ、TCSを低め、ABSは標準というところで落ち着く方も多くいます。
反対に、雨のレースやパワーの大きいクルマでは、いちど外したアシストを戻すのも立派な作戦です。クルマとコースに合わせて足し引きできるようになれば、アシスト設定は卒業といえます。
場面別のおすすめ
| 場面 | おすすめの設定 | 理由 |
|---|---|---|
| GT7を始めたばかり | 「初心者向け」プリセットのまま | まずはコースを1周走りきる。序盤の進め方でもアシストはオンをすすめている |
| カフェやライセンスを進めている | 「中級者向け」から、段階1〜4を少しずつ | ブレーキを自分で踏めると、ゴールドが近づく |
| タイムを縮めたい | ASMオフ、TCSは低め、ABSは標準 | 公式マニュアルもタイムを縮める走行ではASMのオフをすすめている |
| 雨・パワーの大きい後輪駆動 | TCSを1〜2段上げる | 空転しやすい場面だけ助けを借りる。MFDで走りながら戻せる |
| ドリフト | ASMオフ、TCSは0、カウンターステアアシストは弱く | 滑らせる動きをアシストが止めてしまうため |
コントローラーとハンコンの設定も見直す
アシストを外して走りにくくなったときは、[コントローラーセッティング]も一緒に見てみてください。公式マニュアルに載っている項目は次の3つです。
| 項目 | 対象 | 動き |
|---|---|---|
| コントローラー操舵スピード補正 | ワイヤレスコントローラー | 値を小さくするとハンドルの動きがゆっくりになり、操作がなめらかに。大きくすると速く機敏になる |
| フォースフィードバック 最大トルク | ステアリングコントローラー | 値を大きくすると限界付近の手応えが重く、小さくすると軽くなる |
| フォースフィードバック センターの感度 | ステアリングコントローラー | 切り始めの手応え。大きくすると挙動の変化に敏感に、小さくすると直進時の動きが穏やかになる |
スティックで走っていてクルマが左右に揺れる方は、操舵スピード補正を少し下げると落ち着きます。ボタンの割り当ては同じ画面の[キーアサイン]で変えられます。
パッドで走るときの工夫はGT7のコントローラーの選び方に、クルマ側の調整はGT7のチューニングとセッティングにまとめています。
オンラインでは、使えないアシストがある
ひとりで走るぶんには、アシストは好きに使えます。気をつけたいのはオンラインです。
公式マニュアルの[ルームの作り方]には「ドライビングオプション制限」という項目があり、ロビーの部屋を作る人が次の6つを使用禁止にできます。
- カウンターステアアシスト
- スタビリティ・マネジメント(ASM)
- 走行ライン アシスト
- トラクション・コントロール
- ABS
- オートドライブ
入った部屋でいつもの設定が選べないときは、この制限がかかっています。スポーツモードのレースも、レースごとにレギュレーションが決まっているので、出走前の画面で確認しておくと慌てません。
オンラインに出る前に、ASMとカウンターステアアシストなしで数周まとめて走れるところまで練習しておくと、どの部屋でも困りにくくなります。
アシストを外すほど、手応えが役に立つ
TCSやASMを外すと、タイヤが滑り始める瞬間を自分で感じ取ることになります。
コントローラーでも振動で伝わりますが、ハンドルが軽くなる、ペダルを踏んだ分だけ効くという手応えで受け取れるのはハンドルコントローラーです。アシストを減らして走りたくなったら、機材を足す頃合いかもしれません。
画面とハンドルは、選び方で遊び心地が大きく変わります。買う前に比べておきたい方は、こちらにまとめています。
🖥️ 機材ガイドGT7おすすめモニター比較|PS5で後悔しない選び方と予算別4選PS5で4K・120Hzを出すための条件と、予算別の4台を比べました。 🎮 機材ガイドGT7おすすめハンコン比較|G29・G923・T300RS・PROの選び方ギア・ベルト・ダイレクトドライブの違いと、予算別の選び方をまとめました。<まず必須>これがあれば、すぐにGT7で走り出せる
GT7を遊ぶ土台です。
PS5本体・GT7ソフト・ディスクドライブがあれば走り出せます。
さらにハンコンを足せば、“自分でハンドルを握る”運転体験に。
<あるとより実車に近づく>足すほど没入感が一段ずつ上がる
ここから先は“より実車に近づく”ための投資。
コックピットで姿勢が決まり、シフトで操作感が増し、VRで視界ごと没入できます。
※機材価格・在庫は時期・モデルによって変わります。最新の金額は各販売店でご確認ください。
GT7のアシスト設定のよくある質問
Q. GT7のアシスト設定はどこで変えられますか?
A. レース前のクイックメニューから[セッティング]>[アシストセッティング]で変えられます。ギアシフト、アシストプリセット、トラクション・コントロール、ABS、オートドライブ、走行ライン アシスト、ブレーキングインジケーター、ブレーキングエリア、コースアウト時の置き直し、スタビリティ・マネジメント、カウンターステアアシストを設定できます。
Q. 初心者向け・中級者向け・上級者向けのプリセットは何が違いますか?
A. 初心者向けはオートドライブが「ブレーキ+ステアリング」、中級者向けは「ブレーキ」で、ほかの項目は同じです。上級者向けはオートドライブ、ブレーキングインジケーター、ブレーキングエリア、コースアウト時の置き直し、スタビリティ・マネジメントがオフになり、走行ライン アシストはドライビングマーカーだけになります。個別に変えるとプリセットは「カスタム」になります。
Q. TCS(トラクション・コントロール)は切ったほうが速いですか?
A. 場面によります。公式マニュアルは、数値を大きくするほど効きが強まり、コーナーの脱出などが緩慢になることがあると説明しています。空転しないアクセルの踏み方ができれば低いほうが加速は伸びますが、雨やパワーの大きいクルマではスピンを減らす助けになります。走行中もマルチ・ファンクション・ディスプレイで調整できるので、1つずつ下げて試すのがおすすめです。
Q. ABSは「標準」と「弱い」のどちらがよいですか?
A. まずは「標準」がおすすめです。公式マニュアルによると、標準は4輪の制動力をコントロールしてタイヤのグリップ力の一部を旋回に分配します。弱いではこの制御がオフになり、より上級者向けの挙動になります。OFFではABSが作動しません。
Q. ASM(スタビリティ・マネジメント)はオフにしたほうがよいですか?
A. タイムを縮めたいならオフが向いています。公式マニュアルは、オンにすると運転しやすくなるが速さが犠牲になり、シビアにタイムを縮める走行ではオフがおすすめと説明しています。スピンが続くうちはオンのまま走り込み、慣れてから外すと無理がありません。
Q. オンラインのレースでもアシストは使えますか?
A. 部屋やレースの決まりによります。公式マニュアルによると、ロビーの部屋を作る人は「ドライビングオプション制限」で、カウンターステアアシスト、スタビリティ・マネジメント、走行ライン アシスト、トラクション・コントロール、ABS、オートドライブの使用を禁止できます。出走前の画面でレギュレーションを確認してください。
アシストは1つずつ、足し引きしながら
- 場所はレース前の[セッティング]>[アシストセッティング]。プリセットは初心者向け・中級者向け・上級者向けの3つ
- 初心者向けと中級者向けの違いはオートドライブだけ。上級者向けは5か所が一度に変わる
- 外す順番は、代行→目印→挙動。1つ外したら同じコースを数周
- TCSは数字が大きいほど強い。MFDで走りながら変えられる
- ABSは「標準」のままでよい。「弱い」と「OFF」は上級者向け
- ASMはタイムを縮めるならオフ。公式マニュアルもそうすすめている
- オンラインでは部屋の決まりで使えないアシストがある
横滑り防止装置やABSは、いまの実車では当たり前の装備になりました。長く運転してきた方ほど、それが無かった時代のクルマの怖さと面白さを覚えていると思います。
GT7なら、アシストを切った素のクルマを、ぶつけても誰も困らない場所で何度でも試せます。お気に入りの1台で、今日は1つだけ外して走ってみてください。







